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主要登場NPC
主要登場NPCはプレイヤーが積極的に関係していくキャラクターです。
判断に困った時や、何か大きなアクションをかけたい時に彼らとの関わり合いは大切になることでしょう。
ぜひ、参考に。
※ゲーム設計中につき変更される可能性もあります
<山岳の民>
■セルヴィス侯爵 ディート卿
山岳の民を束ねる若き族王。
12部族の盟主で、傾国の美女として称えられる皇女マーガレットの夫でもある。
性格良くて、温厚にして熱き魂の叫びを持つ。熱血な部分を持っているが、将としての器や政治家としての才能は極めて薄いと見られる。
代わりに人を見る目はあるようで、適材適所に人を配置するように心がける。
有能だと思われる人材は最高、将軍にまで登用された事例も。
■侯爵夫人 マーガレット
現王クロイツェル2世(ヴェクター王国・王族)の愛娘。
第一皇位継承権を持つ。
金色の髪に真っ白な肌、凛として情愛に満ちた魅力的な女性。
瞳に宿す優しさには慈愛をも含む女性らしい暖かさがある。
現在2歳になる男の子の母親でもある。
侯爵軍では白銀の甲冑を纏った女将軍として参戦。
ヴェクター国王より侯爵領の監視目的で駐屯していた2個軍団の監察軍指揮官としてディート卿の一翼を担う。
<南の城壁の民>
■ブリンガル公爵 グライトン卿
ブリンガル公爵は現王クロイツェル2世とは異母兄弟になる。
グライトン・ブリンガルが彼の名。
幼年期の12年を現ブリンガル公爵領公都の商家で過ごした。
とは言え、商家に住み込みで働く少年という身分だった。
父親は紛れもない王だか、母親は市井の出。
皇族の反対と教会の弾圧を受けながら、父王が王宮に迎え入れてくれた。
が、それは簡単な話ではなかった。
15歳で現ブリンガル公爵領の南部を与えられ、苗字をチェーザスからブラームスに改め、準勲子爵の位を父王下賜された。しかし、実はここでも皇族からの強い反発があった。
当時のブリンガル大公(父王/先々代王の従兄妹にあたる人物)が自身の子として育てること皇位継承権利を主張しないことを条件に事態を収拾。
内戦の勃発直後、最愛の妻とひとり息子をいっぺんになくす。
殺害された妻子の姿を投降勧告放送で映像として見ていた。
■南の城壁の民 女戦士 ヴァレッタ
南の城壁の民 ヴァイン族出身の豪傑な女性。
部族内においては武断派と呼ばれる過激家であり、グループのリーダーでもある。
かつて山岳の民と18年戦争を行なった内戦にも積極的に参加してきた経緯を持ち、ブリンガル公爵の傍らには必ず彼女があったといわれる。
性格は豪放にして情に篤い。
短く切り揃えられた髪に女らしさを捨てた覚悟を感じることができ、自身を支える心情は「己の心に恥じぬこと」であるという。
現在独身。
頼れる男は必要ではないが、頼られる男には弱いかもしれない。
<国王軍>
■国王 クロイツェル2世
金色の総髪、白い肌に右の耳から頬にかけた赤い刺青を持つ碧色の瞳の端正な国王。
性格は計算高く、思慮深い。剣を振るって戦場に立つタイプではないと思えるほど線の細い印象が沸くが、実は正反対なる一面を持つ。
得意とするゾイドはブラックレドラー。
先の内戦でも空中戦闘で彼に適うゾイド乗りはいなかった程だ。
外見、良く見ても悪く見ても、悪役然としている。
■皇族直属兵団長 ヨアヒム・ホーデン将軍
皇族直属兵団、王都防空第1群ホーデン兵団の指揮官であり、国王領全域の方面司令官でもある人物。ブラックレドラーの買い付けにガイロス帝国に3年ほど活動していた経歴をもつ。
現国王から重用される以前の経歴は空白。
神聖ルード教の神官・司祭との人脈も太く、宗教関係者とも思われるが詮索は禁。
王宮給仕長の不審死にも彼が関与している可能性もあって皆、閉口して恐怖政治が敷かれている。
外見は金色と茶色のが混じったつんつん頭で、四角い頬骨を張った印象。
瞳の色は国王と同じ色で同じ刺青が左右逆にある。
神官・司祭の類は彼を眼にしただけで一歩下がって深々とこうべを垂れる。
王国軍にはそうした将軍儀礼の形式はない。
■ブリンガル公爵領方面 ライバク・イェーガー将軍
公爵領方面軍司令官を勤める若き将軍。
王国軍の騎士団長らで次代の騎士を養成する国内最高の軍学校パラディウム騎兵院で騎士の称号を手にした平民出身の21歳。
「我ハ諸氏ノ先頭ニアリ」という言葉と共に18年戦争末期にて数々の武功を手にした王国の双璧を成すひとりである。
性格は実直にして情愛に満ちる。
軍人である前に騎士である誇りを常としている。
また、彼にはひとり妹がいる。
内戦という混乱から連絡が途絶えてしまい、必死の捜索も今は無しのつぶてとなった。
■ホスピス伯爵領 シェルヒ・ゴルヴィ将軍
国王とブリンガル公爵にとっては更に兄にあたる人物の領で、現在その兄の嫡子が所領の運営を任されている。その伯爵領の実質的な管理・運営を実務とし、抱える騎士団と兵団の長として君臨しているのがシェルヒ・ゴルヴィ女将軍である。
御年20歳の才媛で、パラディウム騎兵院二人目のレディーランサー。
黒く長い髪、左右違った瞳の色が魅力的な女性で、社交的な場を極力避けたがる傾向にある。
(御前会議は別)
性格は常に冷静。いや、冷めっぽい方。
軍務・政務において実直にこなし、赤字だらけの伯爵領財務をわずか4年でプラス・マイナスゼロにした。そんな備蓄苦しい財政を無視して現伯爵は今日も豪遊三昧を繰り返す。
彼女に救いの手は訪れるのか・・・
<神聖ルード教>
■法皇 マヴェンス4世
歴代法皇より数えて16代に就任したマヴェンス2世の直系という血筋背景で法皇に即位した謎多き人物。
聖法皇軍という私兵を組織し、南の城壁より奥にひっそりとする女神修道会を弾圧する「魔女狩り」を勅命。
国内の僻地に建てられた教会を襲わせた張本人。
聖都における恐怖政治は教団内部からのもので、教団幹部の穏健派すべてが追放あるいは処断されるなどの極刑によって姿を消している。
目的と動機も不明、国王軍の凶行をなぞるか煽るように彼らは暴走する。
法皇自身の性格は激昂型。
白銀の髪、青白い肌、目はぎょろっとした風貌で非常におどろおどろしい雰囲気を醸す。
■近衛隊長 ルヴォーロ
聖都警備隊 隊長に就任したルヴォーロが行なった改革が警備隊を軍隊化にしたことだった。
教団警備隊の本旨は教団施設の警備と要人警護のみに武装が認められてきた。が、ルヴォーロが隊長となると、法皇マヴェンス4世の影響力の下、国王軍より2個の監察兵団を招き入れ、常設8個師団もの武装警察を設置。
また、兵団規模の近衛軍を組織した。
彼の印象は薄い。
長身で髭の生えた中年といった風貌しか解らず、トレードマーク化した赤いマフラーが目に焼きついている。どちらかといえば、その赤いマフラーが余りにも強調されているせいで、彼の顔を覚えていないのかもしれない。
性格は冷血。
<女神修道会>
■修道会 長老 マザー・バーバ
女神聖堂の若き聖堂司祭長を30年勤めた女性だったが、女神修道会と触れ出奔。
100歳になっても元気に裏の菜園で草むしりしている。
ヴェクター王国の世相に詳しく、ブリンガル公爵とも面識があり、王族事情や痴情ネタが好物という酷く俗世間に適応できるひと。
一体何年生きているかは不明。
性格は温厚、日向を見つけると、のそのそと歩き出して日光浴。
食事、何でも食べられる。
■修道女 リムル
シスターリムル。
一見物静かそうな女性だが、ことがあれば長い赤髪を振り回し先頭に立って出る激情な人。
何よりも動くことが好きな性格になってしまい、バーバの制止を振って各地域へ布教活動のマネをしにいく。
修道会の中では浮いた存在だが、全シスターの憧れの対象でもありファンレターは絶えない。
皆の人気者の彼女にもひとつ悩みがある・・・家族の消息。
貧しい家の出だった彼女は幼き頃に家族と別れ、修道会に預けられた身の上。
唯一つ、彼女の小さな掌を握ってくれた優しい少年の影・・・思い出の中の家族の消息を気にしている。
<へリック共和国 サイド>
■GREEN SEED社 ヴェクター出張所
へリック共和国では外部研究機関として登録された民間企業。
帝国の鹵獲兵器を専門に解析し、そこからの転用兵器や応用技術を用いて武装を開発する企業。ヴェクター王国では小型ゾイドの販売を行っている。
帝国外部研究企業のひとつ、アップル社との黒い噂がある会社としてもそこそこ有名。
<ガイロス帝国 サイド>
■アップル社 ヴェクター支社
ガイロス帝国の国防省外部研究指定機関に登録されている民間企業。
帝国の航空分野やゾイドのジェネレーター関連で業績を伸ばす名物女社長を抱えるにぎやかな会社。
一説では民間とは名ばかりのバリバリ国営の研究施設ではないかという噂もある。
それでも名物女社長のおてんばぶりのゴシック記事は絶えないようで・・・。
判断に困った時や、何か大きなアクションをかけたい時に彼らとの関わり合いは大切になることでしょう。
ぜひ、参考に。
※ゲーム設計中につき変更される可能性もあります
<山岳の民>
■セルヴィス侯爵 ディート卿
山岳の民を束ねる若き族王。
12部族の盟主で、傾国の美女として称えられる皇女マーガレットの夫でもある。
性格良くて、温厚にして熱き魂の叫びを持つ。熱血な部分を持っているが、将としての器や政治家としての才能は極めて薄いと見られる。
代わりに人を見る目はあるようで、適材適所に人を配置するように心がける。
有能だと思われる人材は最高、将軍にまで登用された事例も。
■侯爵夫人 マーガレット
現王クロイツェル2世(ヴェクター王国・王族)の愛娘。
第一皇位継承権を持つ。
金色の髪に真っ白な肌、凛として情愛に満ちた魅力的な女性。
瞳に宿す優しさには慈愛をも含む女性らしい暖かさがある。
現在2歳になる男の子の母親でもある。
侯爵軍では白銀の甲冑を纏った女将軍として参戦。
ヴェクター国王より侯爵領の監視目的で駐屯していた2個軍団の監察軍指揮官としてディート卿の一翼を担う。
<南の城壁の民>
■ブリンガル公爵 グライトン卿
ブリンガル公爵は現王クロイツェル2世とは異母兄弟になる。
グライトン・ブリンガルが彼の名。
幼年期の12年を現ブリンガル公爵領公都の商家で過ごした。
とは言え、商家に住み込みで働く少年という身分だった。
父親は紛れもない王だか、母親は市井の出。
皇族の反対と教会の弾圧を受けながら、父王が王宮に迎え入れてくれた。
が、それは簡単な話ではなかった。
15歳で現ブリンガル公爵領の南部を与えられ、苗字をチェーザスからブラームスに改め、準勲子爵の位を父王下賜された。しかし、実はここでも皇族からの強い反発があった。
当時のブリンガル大公(父王/先々代王の従兄妹にあたる人物)が自身の子として育てること皇位継承権利を主張しないことを条件に事態を収拾。
内戦の勃発直後、最愛の妻とひとり息子をいっぺんになくす。
殺害された妻子の姿を投降勧告放送で映像として見ていた。
■南の城壁の民 女戦士 ヴァレッタ
南の城壁の民 ヴァイン族出身の豪傑な女性。
部族内においては武断派と呼ばれる過激家であり、グループのリーダーでもある。
かつて山岳の民と18年戦争を行なった内戦にも積極的に参加してきた経緯を持ち、ブリンガル公爵の傍らには必ず彼女があったといわれる。
性格は豪放にして情に篤い。
短く切り揃えられた髪に女らしさを捨てた覚悟を感じることができ、自身を支える心情は「己の心に恥じぬこと」であるという。
現在独身。
頼れる男は必要ではないが、頼られる男には弱いかもしれない。
<国王軍>
■国王 クロイツェル2世
金色の総髪、白い肌に右の耳から頬にかけた赤い刺青を持つ碧色の瞳の端正な国王。
性格は計算高く、思慮深い。剣を振るって戦場に立つタイプではないと思えるほど線の細い印象が沸くが、実は正反対なる一面を持つ。
得意とするゾイドはブラックレドラー。
先の内戦でも空中戦闘で彼に適うゾイド乗りはいなかった程だ。
外見、良く見ても悪く見ても、悪役然としている。
■皇族直属兵団長 ヨアヒム・ホーデン将軍
皇族直属兵団、王都防空第1群ホーデン兵団の指揮官であり、国王領全域の方面司令官でもある人物。ブラックレドラーの買い付けにガイロス帝国に3年ほど活動していた経歴をもつ。
現国王から重用される以前の経歴は空白。
神聖ルード教の神官・司祭との人脈も太く、宗教関係者とも思われるが詮索は禁。
王宮給仕長の不審死にも彼が関与している可能性もあって皆、閉口して恐怖政治が敷かれている。
外見は金色と茶色のが混じったつんつん頭で、四角い頬骨を張った印象。
瞳の色は国王と同じ色で同じ刺青が左右逆にある。
神官・司祭の類は彼を眼にしただけで一歩下がって深々とこうべを垂れる。
王国軍にはそうした将軍儀礼の形式はない。
■ブリンガル公爵領方面 ライバク・イェーガー将軍
公爵領方面軍司令官を勤める若き将軍。
王国軍の騎士団長らで次代の騎士を養成する国内最高の軍学校パラディウム騎兵院で騎士の称号を手にした平民出身の21歳。
「我ハ諸氏ノ先頭ニアリ」という言葉と共に18年戦争末期にて数々の武功を手にした王国の双璧を成すひとりである。
性格は実直にして情愛に満ちる。
軍人である前に騎士である誇りを常としている。
また、彼にはひとり妹がいる。
内戦という混乱から連絡が途絶えてしまい、必死の捜索も今は無しのつぶてとなった。
■ホスピス伯爵領 シェルヒ・ゴルヴィ将軍
国王とブリンガル公爵にとっては更に兄にあたる人物の領で、現在その兄の嫡子が所領の運営を任されている。その伯爵領の実質的な管理・運営を実務とし、抱える騎士団と兵団の長として君臨しているのがシェルヒ・ゴルヴィ女将軍である。
御年20歳の才媛で、パラディウム騎兵院二人目のレディーランサー。
黒く長い髪、左右違った瞳の色が魅力的な女性で、社交的な場を極力避けたがる傾向にある。
(御前会議は別)
性格は常に冷静。いや、冷めっぽい方。
軍務・政務において実直にこなし、赤字だらけの伯爵領財務をわずか4年でプラス・マイナスゼロにした。そんな備蓄苦しい財政を無視して現伯爵は今日も豪遊三昧を繰り返す。
彼女に救いの手は訪れるのか・・・
<神聖ルード教>
■法皇 マヴェンス4世
歴代法皇より数えて16代に就任したマヴェンス2世の直系という血筋背景で法皇に即位した謎多き人物。
聖法皇軍という私兵を組織し、南の城壁より奥にひっそりとする女神修道会を弾圧する「魔女狩り」を勅命。
国内の僻地に建てられた教会を襲わせた張本人。
聖都における恐怖政治は教団内部からのもので、教団幹部の穏健派すべてが追放あるいは処断されるなどの極刑によって姿を消している。
目的と動機も不明、国王軍の凶行をなぞるか煽るように彼らは暴走する。
法皇自身の性格は激昂型。
白銀の髪、青白い肌、目はぎょろっとした風貌で非常におどろおどろしい雰囲気を醸す。
■近衛隊長 ルヴォーロ
聖都警備隊 隊長に就任したルヴォーロが行なった改革が警備隊を軍隊化にしたことだった。
教団警備隊の本旨は教団施設の警備と要人警護のみに武装が認められてきた。が、ルヴォーロが隊長となると、法皇マヴェンス4世の影響力の下、国王軍より2個の監察兵団を招き入れ、常設8個師団もの武装警察を設置。
また、兵団規模の近衛軍を組織した。
彼の印象は薄い。
長身で髭の生えた中年といった風貌しか解らず、トレードマーク化した赤いマフラーが目に焼きついている。どちらかといえば、その赤いマフラーが余りにも強調されているせいで、彼の顔を覚えていないのかもしれない。
性格は冷血。
<女神修道会>
■修道会 長老 マザー・バーバ
女神聖堂の若き聖堂司祭長を30年勤めた女性だったが、女神修道会と触れ出奔。
100歳になっても元気に裏の菜園で草むしりしている。
ヴェクター王国の世相に詳しく、ブリンガル公爵とも面識があり、王族事情や痴情ネタが好物という酷く俗世間に適応できるひと。
一体何年生きているかは不明。
性格は温厚、日向を見つけると、のそのそと歩き出して日光浴。
食事、何でも食べられる。
■修道女 リムル
シスターリムル。
一見物静かそうな女性だが、ことがあれば長い赤髪を振り回し先頭に立って出る激情な人。
何よりも動くことが好きな性格になってしまい、バーバの制止を振って各地域へ布教活動のマネをしにいく。
修道会の中では浮いた存在だが、全シスターの憧れの対象でもありファンレターは絶えない。
皆の人気者の彼女にもひとつ悩みがある・・・家族の消息。
貧しい家の出だった彼女は幼き頃に家族と別れ、修道会に預けられた身の上。
唯一つ、彼女の小さな掌を握ってくれた優しい少年の影・・・思い出の中の家族の消息を気にしている。
<へリック共和国 サイド>
■GREEN SEED社 ヴェクター出張所
へリック共和国では外部研究機関として登録された民間企業。
帝国の鹵獲兵器を専門に解析し、そこからの転用兵器や応用技術を用いて武装を開発する企業。ヴェクター王国では小型ゾイドの販売を行っている。
帝国外部研究企業のひとつ、アップル社との黒い噂がある会社としてもそこそこ有名。
<ガイロス帝国 サイド>
■アップル社 ヴェクター支社
ガイロス帝国の国防省外部研究指定機関に登録されている民間企業。
帝国の航空分野やゾイドのジェネレーター関連で業績を伸ばす名物女社長を抱えるにぎやかな会社。
一説では民間とは名ばかりのバリバリ国営の研究施設ではないかという噂もある。
それでも名物女社長のおてんばぶりのゴシック記事は絶えないようで・・・。
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